誰だって一度はネット上で取材されたい

禁断のサービス?!「ステマ!」を開発したYuki Hiraiさんに突撃インタビュー

#ステマ! #PR

August 04, 2019

取材協力: Yuki Hiraiさん(@iamseninja)

本日はいま日本中が熱狂して止まないこのお方!Yuki Hiraiさんをお呼びしてインタビューしていきたいと思います。 ということでさっそくこの方に登場願いましょう。

Yuki Hirai

Yuki Hirai

どうも!Yuki Hiraiと申します。本日はよろしくお願いいたします!

凄腕インタビュアー

凄腕インタビュアー

本日は貴重なお時間ありがとうございます!どうぞよろしくお願いいたします!

凄腕インタビュアー

凄腕インタビュアー

それではまず簡単な自己紹介からお願いできますでしょうか?

Yuki Hirai

Yuki Hirai

私はいまは外資系でプログラマーとして働いていて、趣味で個人開発をやっています。今回は、全く需要がないであろう「ステマ!」という「取材されたい欲」を満たすことができるサービスを開発しました。

凄腕インタビュアー

凄腕インタビュアー

なるほどー!ありがとうございます!

凄腕インタビュアー

凄腕インタビュアー

なぜ今回、「ステマ!」というサービスを開発されたのでしょうか?

Yuki Hirai

Yuki Hirai

答えはシンプルで「取材記事」をSNSでシェアしたかったからなんですよ。僕がw
このサイトで取材記事をつくればFacebookとかTwitterなどのSNSに「取材されました!」というコメントと一緒にその取材記事のURLも一緒に投稿できるっていうw

凄腕インタビュアー

凄腕インタビュアー

な、なるほど。。。なかなか斬新ですね。。。

Yuki Hirai

Yuki Hirai

まぁ、ぶっちゃけ自分のためにつくったサービスです←
言ってしまえば自分で自分の取材記事をつくるサービスなんでw

おもむろに神妙な面持ちになる平井氏

おもむろに神妙な面持ちになる平井氏

凄腕インタビュアー

凄腕インタビュアー

もし、仮にもし!他の人が使うとするとどう言った用途で使えるのでしょうか?

Yuki Hirai

Yuki Hirai

いい質問ですね!
これにはいくつか使用用途があるかなと思っていて、
例えば、取材されたいという自己承認欲求以外にも

- PRしたいサービスがある
- 自分自身をPRしたい
- ステマしたい
- 炎上したい
- 自分のことを面白おかしく表現したい

といった用途で使えるかなと思います。
まぁ炎上流行ってますからね。

最近だと、レペゼン地◯さんとか◯◯王子さんだったりとか
人気者になるためには最初に炎上するのが大事ってYoutuberのシバターさんもおっしゃってましたし
そういう用途でも使えると思います。

凄腕インタビュアー

凄腕インタビュアー

それって色々、大丈夫なんでしょうか?(こいつ、大丈夫かな。。。)

Yuki Hirai

Yuki Hirai

まぁ、ここでセルフ取材記事をつくったところで炎上はしないと思いますw

各記事にはPPマークと念の為、ステマ表記をつけてるのでw
読んでる人もさすがにネタだったわかるんじゃないですかね?

もし、サービス名が不適切とか
もっとPRだってわかりやすくしろって怒られて
それこそ炎上すれば考えますw

一応、配慮はしてるつもりです。

月に一度はいきなりステーキにいく平井氏

月に一度はいきなりステーキにいく平井氏

凄腕インタビュアー

凄腕インタビュアー

なるほど、色々考えてはいらっしゃるんですね。(ただのアホではないようだ。)

Yuki Hirai

Yuki Hirai

そうですね。
本当はもっと手軽に、それこそSNS連携だけすれば
勝手に取材記事が生成される!くらいのお手軽さで考えてたんですが
取材記事ってなるとやっぱちょっとくらい本格的に書けた方がいいかなってことで
いまはGoogleフォームから投稿できるようにしてますw
いずれは余裕があればSNS連携するだけで取材記事を生成できる機能も追加したいですね

いや、そこはWifi飛んでないでしょ。。。

いや、そこはWifi飛んでないでしょ。。。

凄腕インタビュアー

凄腕インタビュアー

なるほど!今後が楽しみですね!最後に一言お願いいたします!

Yuki Hirai

Yuki Hirai

もちろん、誰も使わなくてこのままこの世界の片隅にひっそりと佇むサービスになる可能性が大ですが。このサービスを皮切りに他にもいろいろ作っていきたいと思います!

凄腕インタビュアー

凄腕インタビュアー

Yuki Hiraiさん!本日はお忙しい中取材のお時間ありがとうございました!ぜひ、また取材させてくださいね!

Yuki Hirai

Yuki Hirai

いえ!こちらこそ楽しかったです!ありがとうございました!

Yuki Hiraiさんのお話はとてもユニークで面白かったですね!

いまこの記事を読んでいるあなたも次は取材を受ける側になってみませんか?

こちらのサイトでは随時、取材を受け付けております!
Twitter連携するだけでお手軽に取材記事を作成することができます。



最後までお読みいただきましてありがとうございました!